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人はやっぱりどこまでも、流れの中にいる

お久しぶりです!ブログ書くっていっぱいの量をちゃんと書かなきゃかなってどっかで思ってた部分があって腰が重かったんですが、そんなことないと言い聞かせて今書き連ねています(笑)

タイトルは最近の所感です。人と人にしてもピアノにしても音楽にしても、この「流れの中にいる」感覚が、行動を決めたり安定させたり、影響しているなぁと思います。ビリヤードでナインボールの試合してても、オンラインでチェスの試合を立て続けにやっても思います。この「流れ」が無視できない大きな一要素であることは、体内の循環があるように、長い年月をかけた自然界の循環があるように、私たちにとっても必要不可欠な要素であるということなんだろうと思います。(もちろん科学的な考察も生まれるのだろうと思います)

流れを積極的によくする

健康的な食事を摂る、楽器では即興演奏を自分なりのスタイルで楽しむ、没頭する、運動の習慣をつくる、人とのコミュニケーションを心から楽しむ、他にも思いつくものはもちろんありますが、今あげたものの中でも、30%くらいは、これから意識的にやらねばなぁと思うものがあります。枝葉の要素をしがみつくことなく、自分から積極的に根幹の要素に取り組んでいくのは、生きものとしてかなり有意義なことなのではないかと思います。

無理したらそれは「いい流れ」にはならない

自分が心から納得してやっているものでないと、それは結果いい流れに繋がっていってくれませんよね。無理なく、楽しみながらやっていきたいと思っています。

それこそ楽しみながら、また書いていきますね。最後までお読みいただきありがとうございました。

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